<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> プロショップかわぐち釣り情報2010年7月Part1
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7月6日 7月13日 7月22日 7月31日  
    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

7月6日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ38〜65cmが約350枚、ホッケ28〜35cmが約70匹、

 宗八20〜25cmが約1,200枚、ナメタ23〜25cmが15枚、

 アンコウ40〜60cmが約40匹。

7月5日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ38〜70cmが約200枚、ホッケ30〜35cmが約35匹、

 カスベ40〜70cmが13枚、アンコウ45〜65cmが約60匹。

7月4日は日曜日で余市漁組市場は休みでした。

7月3日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ38〜55cmが約300枚、サクラマス600gが1匹、

 河ガレイ23〜35cmが約50枚、アンコウ36〜55cmが約30匹、

 ホッケ26〜30cmが約500匹、真イカ25〜30パイ入りが約40箱、

 宗八22〜30cmが約1,000枚、フグ20〜35cmが約20匹。

7月2日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ38〜50cmが約250枚、サクラマス700gが1匹、

 砂ガレイ18〜23cmが約30枚、ナメタ23〜25cmが約10枚、

 ホッケ28〜40cmが約20匹、ヘラガニ6〜7cmが約80パイ。

 宗八22〜30cmが約700枚。

7月1日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ38〜60cmが約60枚、真ダラ50cm前後が10本、

 赤ガレイ30cm前後が10枚、ナメタ25〜30cmが20枚、

 ホッケ30〜40cmが約80匹、アンコウ50〜65cmが20匹、

 真イカ30入りが26箱、宗八25〜30cmが約1,200枚。

6月29日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ38〜60cmが約70枚、ブリ11.3kgと13.6kgの2本

 真ガレイ18〜23cmが20枚、サクラマス600gが1匹、

 ホッケ25〜35cmが約65匹、フグ30〜40cmが約30匹、

 ナメタ23〜25cmが約20枚、宗八20〜30cmが約500枚、

 カタクチイワシ10〜15cmが約40匹。

6月28日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ38〜65cmが約70枚、アンコウ50〜60cmが約10匹、

 河ガレイ25〜33cmが約30枚、真ゾイ30〜50cmが10匹、

 真イカ30〜40入りが8箱、フグ25〜47cmが約60匹、

 ヘラガニ7〜9cmが約60パイ、宗八23〜28cmが約70枚、

 カタクチイワシ9〜15cmが約500匹。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 真ダラ 数釣り   幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)7月6日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時過ぎに出港し、午後12時までの釣り。 カムチャッカ根の水深170m前後で。 真ダラは1人あたりで20本〜27本(1人だけ10本)、大きさは約65cm〜1m 真ダラはタラシャクリ250号の真鍮パイプ、ステンパイプ、銅パイプ。 

 真イカ 数釣り   幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)7月5日の夜の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 5日の午後6時半に出港し、6日の午前1時までの釣り。 幌武意沖の水深120m〜130mで。 真イカは1人あたり約150パイ〜300パイ、大きさは小さめから大きめまで様々で、20入りから〜50パイ入りまでですが、25入り〜30入りが多かったそうです イカ針は6号・7号のキラキラオッパイ針が優勢だったそうですが、カグラ付きが効果があったとの事でした。 棚は、40m前後→15m前後。

 真イカ   古平港 宝進丸(依田船長0135−42−3578)7月5日の夜の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 5日の午後5時半に出港し、6日の午前1時までの釣り。 古平沖の水深120m前後で。 真イカは1人あたり約70パイ〜100パイ、大きさは1箱に20入りから〜40パイ入りサイズまで色々 イカ針は、6号、7号キラキラオッパイ針が優勢だったそうですが、ヘラ針を使った人もいたそうです。 棚は約50m〜40mと深めのまま、浮いてこなかったとの事でした。

 真イカ 数釣り   余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)7月5日の夜の釣果(6日記述): 船長のお母さんから伺いました。 詳しいことは聞いてなかったそうですが、真イカは1人あたり約100パイ〜300パイ釣れたそうです。

 真イカ   余市河口漁港 平安丸(大村船長090−9527−6036)7月5日の夜の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 5日の午後4時に出港し、6日の午前2時半までの釣り。 余市沖の水深約400mから流して〜約150mまで。 真イカは1人あたり約100パイ〜180パイ、大きさは、小さめから大きめまで混じりで、1箱に20入りサイズ〜40入りサイズ イカ針は、6号キラキラオッパイ針が優勢で、小さいイカもいたため、サカナ針14cmも釣れたそうです。 棚は、50m前後→30m前後と、それほど浮いて来なかったとの事でした。

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 真イカ   余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)7月4日の夜の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 4日の午後7時半に出港し、午後11時に早上がり。 神威岬沖の約5マイル沖で。 真イカは1人あたり約200パイ〜250パイ、大きさは20入り〜30パイ入り(25ハイ入りが大半) イカ針は6号、7号のキラキラオッパイ針が優勢、長ヘラ針でも釣れたそうですが長針には小さめのホッケが食ってきて困ったそうです。 棚は、30m前後→10m前後。

 真ダラ、ヤナギ、ホッケ   日司漁港 豊進丸(釜野船長0135−45−6617)7月5日の釣果: 船長から伺いました。 午前6時半に出港し、午後12時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深100m〜170mで。 真ダラは1人あたりで約5本〜6本、大きさは約60cm〜1m ヤナギノマイは1人あたり約20匹〜30匹、大きさは約25cm〜35cm ホッケは1人あたり約5匹〜10匹、大きさは40cm前後 タラは、銅パイプタラシャクリ200号や、カムイ750gの赤金など。 ヤナギ仕掛けは、白フラッシャー系の色々な胴突仕掛。餌はイカ、赤イカ。

 真イカ   古平港 宝進丸(依田船長0135−42−3578)7月4日の夜の釣果(5日記述): 船長の奥さんから伺いました。 4日の午後5時過ぎに出港し、5日の午前1時までの釣り。 古平沖の水深100m前後で。 真イカは1人あたり100パイ前後、大きさは1箱に20入り〜25パイ入りサイズが大半 イカ針は、6号、7号キラキラオッパイ針を使ったそうです。 棚は約50m→40m。

 真イカ   余市港 善寶丸(永倉船長0135−22−4638)7月4日の夜の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 4日の午後4時に出港し、5日の午前0時までの釣り。 余市沖の水深約300mから流して。 真イカは1人あたり約80パイ〜240パイ、大きさは1箱に20入り〜40パイ入りサイズまで(30入りが大半) イカ針は、カグラ付き6号キラキラオッパイ針が一番良かったそうです。 棚は約50m→20m。

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 真イカ 数釣り   川白漁港 あさひ丸(森船長0135−77−6016)7月3日の夜の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 3日の午後6時に出港し、4日の午前0時までの釣り。 川白沖の水深300m前後で。 真イカは1人あたり約100パイ〜300パイ、大きさは20入り〜30パイ入りですが、30入りが大半だったそうです イカ針は6号キラキラオッパイ針が優勢ですが、長ヘラ針でも釣れたそうです。 棚は、50m前後→15m前後。

 真イカ   余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)7月3日の夜の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 3日の午後6時に出港し、4日の午前0時までの釣り。 神威岬沖の水深100m前後で。 真イカは1人あたり約50パイ〜100パイ、大きさは20入り〜30パイ入り イカ針は6号キラキラオッパイ針が優勢ですが、長ヘラ針でも釣れたそうです。 棚は、30m前後→20m前後。この日のお客様方は、イカ釣り初心者の皆さんだったそうです。

 ヤナギ数釣り真ダラ   余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)7月4日の釣果: 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時半までの釣り。 西の河原沖の水深125m前後と、沼前沖の水深145m前後で。 ヤナギノマイは1人あたり約30匹〜50匹、大きさは約25cm〜35cm 真ダラは1人あたりで約2本〜6本、大きさは1mが1本、あとは約50cm〜80cm 仕掛けは、白フラッシャー系などの色々な胴突仕掛。餌は赤イカ。 タラシャクリは使わなかったそうです。

 真イカ 数釣り   余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)7月3日の夜の釣果(4日記述): 船長が不在で奥さんから伺いました。 3日の午後6時に出港し、4日の午前0時半までの釣り。 真イカは1人あたり約200パイ〜300パイ、大きさは25入り〜30パイ入りが多かったそうです。その他の詳細は、奥さんが船長から聞いてなかったとの事でした。

 真イカ   日司漁港 豊進丸(釜野船長0135−45−6617)7月3日の夜の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 3日の午後6時半に出港し、4日の午前0時半までの釣り。 神威岬沖の水深100m前後で。 真イカは1人あたり約30パイ〜70パイ、大きさは20入り〜30パイ入り イカ針は6号キラキラオッパイ針を使っていたそうです。 イルカの群れが現れて、さっぱり釣れなくなったそうです。

 ヤナギ真ダラ   美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)7月4日の釣果: 船長から伺いました。 午前5時に出港し、正午までの釣り。 幌武意沖の水深150m〜160mで。 ヤナギノマイは1人あたり約10匹〜40匹、大きさは約24cm〜28cm 真ダラは1人あたりで約1本〜5本、大きさは約50cm〜70cm 仕掛けは、白フラッシャー系などの色々な胴突仕掛。餌はイカ、赤イカ。 

 真イカ   美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)7月3日の夜の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 3日の午後4時に出港し、4日の午前1時までの釣り。 幌武意沖の水深70m前後で。 真イカは1人あたり約40パイ〜150パイ、大きさは30入り〜40パイ入り イカ針は6号キラキラオッパイ針を使っていたそうです。 棚は約30m→約20mとの事。

 真イカ   古平港 宝進丸(依田船長0135−42−3578)7月3日の夜の釣果(4日記述): 船長の奥さんから伺いました。 3日の午後5時半に出港し、4日午前0時半までの釣り。 古平沖の水深60m前後で。 真イカは1人あたり約100パイ〜160パイ、大きさは1箱に20入り〜25パイ入りサイズが大半 イカ針は、6号キラキラオッパイ針を使ったそうです。 

 真イカ   余市港 善寶丸(永倉船長0135−22−4638)7月3日の夜の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 3日の午後4時に出港し、4日の午前1時半までの釣り。 余市沖の水深130m前後で。 真イカは1人あたり約100パイ〜200パイ、大きさは30入り〜40パイ入りが大半、20パイ入りが僅か イカ針は6号と7号のキラキラオッパイ針を使っていたそうです。 棚は約50m→約30mとの事。

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 真ダラ数釣りヤナギ   幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)7月3日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後12時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深120m〜170mで。 真ダラは全体で125本、大きさは約50cm〜1m ヤナギノマイは1人あたり10匹前後、大きさは約20cm〜35cm 真ダラはタラシャクリ250号のステンパイプ、銅パイプ。 ヤナギ仕掛けは、白フラッシャー系の色々な胴突仕掛。餌は赤イカ。 ヤナギノマイの釣りは短時間だけだったそうです。

 真イカ 数釣り   幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)7月2日の夜の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 2日の午後7時に出港し、3日の午前0時半までの釣り。 幌武意沖の水深70m〜80mで。 真イカは1人あたり約250パイ〜450パイ、大きさは20〜30パイ入りですが、20入り〜25入りが多めだったそうです イカ針は6号・7号のキラキラオッパイ針が優勢で、ヘラ針もさかな針も使っていた人がいたそうです。 棚は、30m前後→10m前後。

 真ダラ 数釣り   幌武意漁港 栄久丸(加藤船長0135−45−6176)7月3日の釣果: 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午前10時頃までの釣り。 カムチャッカ根の水深120m〜130mで。 真ダラは1人あたりで約20本前後、大きさは約60cm〜70cm タラシャクリ200号のステンパイプ、銅パイプ。 

 真イカ 数釣り  古平港 昇龍丸(依田船長0135−42−3578)7月2日の夜の釣果(3日記述): 船長のお母さんから伺いました。 2日の午後5時半に出港し、3日午前0時半までの釣り。 真イカは1人あたりで約150パイ〜200パイ、大きさは1箱に25入りサイズ〜30入りサイズ イカ針は、6号と7号のキラキラオッパイ針。

 真イカ 数釣り、真ダラも  余市港 シーランチ(加藤船長090−3898−5438)7月2日の夜の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 2日の午後4時半に出港し、3日午前0時半過ぎまでの釣り。 余市沖の水深120m〜130mで。 真イカは1人あたりで約20パイ〜200パイ(100パイ前後の方が多かった)、大きさは1箱に20パイ入りサイズ〜40入りサイズ(30パイ入りが一番多かった) イカ針は、6号のキラキラオッパイ針が優勢。 棚は約50m→約40m→約30m。 船長が1人で深海松のタラシャクリを使い、真ダラ14本釣ったそうです。大きさは約70cm〜80cm。 魚探にはブリの反応らしい物が、何度も写ったそうです。

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 真ダラ   余別漁港 マイボート 7月2日の釣果: ボートのオーナーさんから釣りの帰りに伺いました。 午前8時ごろに偶然見つけた場所で真ダラが釣れたと喜んでました。 午前11時過ぎまで1人で釣った釣果は、カムチャッカ根の水深170m前後で。 真ダラを1人で 12本、大きさは約50cm〜70cm。 自作の、銅パイプタラシャクリ1kgを使い、イカリ針に付けたヤリイカベイト色はピンク色だったそうです。カムチャッカ根の水深120mだったと伺いました。

 真ダラ数釣りヤナギ   幌武意漁港 栄久丸(加藤船長0135−45−6176)7月2日の釣果: 船長から伺いました。 午前6時に出港し、午前10時過ぎまでの釣り。 カムチャッカ根の水深120m前後で。 真ダラは1人あたりで約20本〜30本、大きさは約60cm〜80cm ヤナギノマイは1人あたり10匹前後、大きさは約20cm〜30cm 真ダラはタラシャクリ200号のステンパイプ、銅パイプ。 ヤナギ仕掛けは、白フラッシャー系の色々な胴突仕掛。餌は赤イカ。 クーラーがいっぱいになり、早上がり。

 真イカ   幌武意漁港 栄久丸(加藤船長0135−45−6176)7月1日の夜の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 1日の午後6時に出港し、2日午前0時までの釣り。 幌武意沖の水深約100mで。 真イカは1人あたり100パイ前後、大きさは1箱に20入り〜30パイ入り イカ針は、6号キラキラオッパイ針。 棚は、約30mと約20mの間で上がったり下がったりしたそうです。 

 真イカ好釣果   幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)7月1日の夜の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 1日の午後7時に出港し、2日の午前0時半までの釣り。 幌武意沖の水深70m前後で。 真イカは1人あたり約150パイ〜350パイ、大きさは20〜30パイ入り イカ針は6号・7号のキラキラオッパイ針が優勢で、ヘラ針もまずまずだったそうですが、さかな針14cmはバラしてばかりだったと伺いました。 棚は、30m前後→10m前後。

 真イカ好釣果   古平港 宝進丸(依田船長0135−42−3578)7月1日の夜の釣果(2日記述): 船長の奥さんから伺いました。 1日の午後5時半に出港し、2日午前0時までの釣り。 美国沖の水深60m前後で。 真イカは1人あたり約200パイ〜400パイ、大きさは1箱に20入り〜30パイ入りサイズ イカ針は、6号オッパイ針。 

 真イカ 好釣果  余市港 シーランチ(加藤船長090−3898−5438)7月1日の夜の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 1日の午後4時半に出港し、2日の午前2時までの釣り。 余市沖の水深120m〜300mで。 真イカは1人あたり約100パイ〜250パイ、大きさは20パイ入り〜40パイ入り イカ針は6号・7号のキラキラオッパイ針が優勢で、ヘラ針もまずまずだったそうです。 棚は、30m前後→10m前後。

 真イカ数釣り   余市河口漁港 平安丸(大村船長090−9527−6036)7月1日の夜の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 1日の午後4時に出港し、2日の午前2時半までの釣り。 余市沖の水深約130mから流したそうです。 真イカは1人あたり約30パイ〜300パイ、大きさは1箱に20入りサイズから30入りサイズ イカ針は、6号キラキラオッパイ針が優勢で、ヘラ針はダメだったそうです。 棚は、50m前後→15m前後との事。

 真イカ数釣り   小樽港 白龍丸(本間船長090−3390−5423)7月1日の夜の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 1日の午後5時40分に出港し、2日の午前0時半までの釣り。 余市沖の水深約320mから流し460mまで。 真イカは1人あたり約230パイ〜380パイ、大きさは1箱に25ハイ入りサイズが約1割、30入りサイズが約7割、40入りサイズが約2割 イカ針は、6号キラキラオッパイ針。 棚は、50m前後→15m前後との事。

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 真イカ   幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)6月30日の夜の釣果(7月1日記述): 船長から伺いました。 30日の午後7時に出港し、1日の午前1時までの釣り。 幌武意沖の水深70m前後で。 真イカは1人あたり約100パイ〜250パイ、大きさは1箱に25〜30パイ入りが約9割、20パイ入りが約1割 イカ針はお客様によって様々で、、6号・7号のキラキラオッパイ針、ヘラ針、さかな針など色々だったそうです。 棚は、40m前後→30m前後。

 真イカ   古平港 昇龍丸(依田船長0135−42−3578)6月30日の夜の釣果(7月1日記述): 船長のお母さんから伺いました。 30日の午後5時に出港し、1日午前0時までの釣り。 詳しくは聞いてませんとの事でしたが、真イカは釣った方で約400パイ、大きさは1箱に30入りサイズが大半で、20入りサイズや40入りサイズは僅か イカ針は、6号オッパイ針。

 真イカ数釣り   余市河口漁港 平安丸(大村船長090−9527−6036)6月30日の夜の釣果(7月1日記述): 船長から伺いました。 30日の午後4時に出港し、1日の午前2時までの釣り。 余市沖の水深約130mから流したそうです。 真イカは1人あたり約300パイ〜400パイ、大きさは1箱に20入りサイズから30入りサイズまでですが、25ハイ〜30パイ入りサイズが大半 イカ針は、6号キラキラオッパイ針の仕掛けを使ったそうです。 棚は、50m前後→10m前後との事。

 真イカ数釣り   余市河口漁港 平安丸(大村船長090−9527−6036)6月29日の夜の釣果(7月1日記述): 船長から伺いました。 29日の午後4時に出港し、30日の午前2時半までの釣り。 余市沖の水深約150mから流したそうです。 真イカは1人あたり約250パイ〜350パイ、大きさは1箱に25入りサイズから40入りサイズまで、25ハイ〜30パイ入りサイズが大半 イカ針は、6号キラキラオッパイ針や、サカナ針14cmの仕掛けを使ったそうです。 棚は、50m前後→30m前後との事。

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 真イカ   余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)6月28日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 28日の午後6時に出港し、29日午前0時半までの釣り。 神岬(こうざき)沖の水深130m〜150mで。 真イカは1人あたり100パイ前後、大きさは1箱に25入り〜40入りサイズ イカ針は、6号・7号キラキラオッパイ針、長へら針など色々を使っていたそうです。 棚は、50m→30m。

 真ダラヤナギ   幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)6月29日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時に出港し、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深170m前後で。 真ダラは1人あたりで約7本〜12本、大きさは約1mが2本、約90cmが2本、約80cmが5本、あとは50cm〜70cm ヤナギノマイは1人あたり約3匹〜10匹、大きさは約28cm〜35cm 真ダラはタラシャクリ250号の真鍮パイプ、銅パイプ。 ヤナギ仕掛けは、白フラッシャー系の色々な胴突仕掛。餌は付けなかったとの事。 潮流れが速くて、オマツリが多かったそうです。

 真イカ数釣りも   幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)6月28日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 28日の午後6時半に出港し、29日午前0時までの釣り。 幌武意沖の水深70m〜80mで。 真イカは1人あたり約150パイ〜550パイ(300パイ前後の人が多かった)、大きさは1箱に25〜30パイ入りが約8割、20パイ入りが約1割弱、40入りが約1割弱 イカ針は、6号と7号のキラキラオッパイ針。 棚は、30m前後→20m前後。

 真イカ   美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)6月28日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 28日の午後5時半に出港し、29日午前1時までの釣り。 美国沖の水深約70mで。 真イカは1人あたり約150パイ〜300パイ、大きさは20入り〜50入りサイズまで様々、40パイ入り前後が多かったそうです。 イカ針は、6号針のキラキラオッパイ針。 棚は、50m→30mだったそうです。 午後9時頃から釣れ始めたそうです。

 真イカ   余市河口漁港 平安丸(大村船長090−9527−6036)6月28日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 28日の午後4時半に出港し、29日午前2時半までの釣り。 余市沖の水深約130mから流して約300mまで。 真イカは1人あたり約200パイ〜350パイ、大きさは1箱に30パイ入りサイズが約2割、あとは40パイ〜50パイ入りサイズ イカ針は、サカナ針がイマイチで、6号キラキラオッパイ針仕掛けが良かったそうです。 棚は、50m前後→20m前後との事。

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 ヤナギ、真ダラ、ホッケ   日司漁港 豊進丸(釜野船長0135−45−6617)6月28日の釣果: 船長から伺いました。 午前6時に出港し、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深140m〜150mで。 ヤナギノマイは1人あたり約20匹〜30匹、大きさは約25cm〜28cm 真ダラは全体で約5本、大きさは約50cm〜60cm。 ホッケは1人あたり約30匹〜40匹、大きさは約30cm〜40cm 仕掛けは、白フラッシャー系の色々な胴突仕掛。餌は付けなかったとの事。

 真イカ数釣り   幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)6月27日の夜の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 27日の午後6時に出港し、28日午前0時までの釣り。 幌武意沖の水深60m〜70mで。 真イカは1人あたり約200パイ〜400パイ、大きさは1箱に25〜30パイ入りが約8割、20パイ入りが約1割、40入りが約1割 イカ針は、6号と7号のキラキラオッパイ針が優勢で、サカナ針は良くなかったとの事でした。 棚は、35m→30m。

 真イカ   古平港 宝進丸(依田船長0135−42−3578)6月27日の夜の釣果(28日記述): 船長の奥さんから伺いました。 27日の午後5時半に出港し、28日午前0時までの釣り。 古平沖の水深60m前後で。 真イカは1人あたり約150パイ〜300パイ、大きさは1箱に30〜40パイ入りサイズ イカ針は、6号オッパイ針。 棚は、奥さんが船長から聞いてなかったとの事。

 ヒラメ   余市港 善寶丸(永倉船長0135−22−4638)6月28日の釣果: 船長から伺いました。 午前3時15分に少人数を乗せて出港して、午前8時までの釣り。 塩谷沖の水深20m前後で。 釣果は全体で11枚、大きさは、38cm〜45cmとの事。 バケは500gで、赤色系やオレンジ色系など。餌はオオナゴ。 

     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ 豆イカのウキ釣り   岩内港   7月3日の釣果: 釣りの帰りのお客様からお話を伺いました。 岩内港のフェリー埠頭の角で、3日の午前0時前から釣りを始め、お昼前まで粘ってみたそうです。 お客様お1人で豆イカを約30パイとの事。大きさは、胴長が約7cm〜10cmとの事。 キビナゴを餌にした、ブランコ仕掛けでのウキ釣り。 エギで狙っていた人は、今日はあまり釣れていなかった様ですよ、とも伺いました。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ ヒラメ  美国漁港  7月4日の釣果 左の写真は、余市町の 平塚 二三和さんが、美国漁港の外防波堤の先端付近のテトラポッドの上から(外海側)、午前7時半頃に釣ったヒラメ 65.0cm、3.60kgです。 ルアーは、ワームのパルスワーム4インチのフロレセントオレンジとの事。 当店ヒラメオープンダービー2010の登録魚の第2号です。 参加は無料ですから、皆様も是非ご参加下さい。

◆ ヒラメ  長万部町  7月1日の釣果 小樽市のお客様から売りの帰りに伺いました。 国縫漁港の少し南側(黒岩漁港側)の砂浜で、6月30日の夕方に釣りを開始したそうです。 午後6時半頃に 51cmを1枚釣ったそうです。 翌日(1日)の午前8時頃にも、ほぼ同じ場所で約40cmを1枚釣ったそうです。ルアーは2枚とも、プロディジー28gのヒラメシルバーだったと伺いました。

     フライフィッシング  ・このページのトップへ戻る

 

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ 真イカ   泊村 照岸海岸  7月3日〜4日の釣果(4日記述): 兜千畳敷と弁天島が釣り人で混みあっていたので、照岸の海岸にご友人達と3人で、3日の午後8時頃に釣りに入ったそうです。 ポツポツと釣れたそうですが、イカが岸寄りにはいない感じで、遠投したら釣れたそうです。 それでも明るくなる前の午前3時過ぎには釣れなくなったそうです。 釣果は1人あたり20パイ前後、大きさは胴長で15cm前後。 テーラーに鶏ササミ肉を巻いてウキ釣り。

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆ ヤマベ  古平川  7月4日の釣果: 今シーズン初めて渓流へ行ってきましたとおっしゃるお客様から、釣りの帰りに伺いました。 午前4時頃に古平川の支流の稲倉石川に入ったそうです。2時間ほど掛けてゆっくり釣り上がり、他に入釣者がいなかったので、帰りに下りながら要所要所を釣ってきたそうです。 釣果はヤマベの12cm〜17cmを約20匹。 12cm以下はリリースしたそうです。餌はブドウ虫。

◆ ヤマベ  余市川  7月2日の釣果: 釣りの帰りの地元のお客様から伺いました。 午前7時頃に仁木町の大江の堰堤の上流部に入釣したそうです。午前11時頃に切り上げたそうです。 釣果は ヤマベ12cm〜15cmを30匹超、18cmと20cmを各1匹。餌はブドウ虫。 先週同じ場所に入ったときは、あまり釣れなかったそうですが、少し上向いてきました、とおっしゃってました。

     その他の釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆ 鮎釣り 7月4日、七曲橋の上下で、友釣りの先輩から教えていただきながら釣ってきましたとおっしゃるお客様から伺いましたが、1匹も掛からなかったそうです。 しかし、小さいハミ跡が結構あったそうで。 来週以降に期待をしていました。  また、別の方から伺いましたが、釣った鮎を『おとり屋さん』に入れているセミプロ的な方達も解禁日には、1人あたり2匹か3匹止まりだったそうです。その時の大きさは、まだ15cm〜16cmぐらいだったとの事。 もう少し太陽が顔をだしてくれれば、一気に好転すると思われます。 本州が梅雨の時季に、北海道も前線の影響で梅雨に近いような天気が続くことは良くありますよね。

◆6月8日、余市郡漁業協同組合さんによって、余市川に鮎の稚魚が放流されました。今年は初めて、秋田県の米代川の支流であります、阿仁川産の海産鮎が入れられました。 13日、鮎部会の方から伺いましたら、『まだ小さめですが元気に泳いでいるよ』とのお話でした。 『今年は期待できるかも』ともおっしゃってました。 今年は全部で400kgでした。 放流場所は、七曲橋、然別橋、砥の川橋、仁木大橋 の下流域の4カ所だけに放されたそうです。 少しずつ遡上しながら広がるものと思われます。 天然遡上ものがどの程度いるかも気になるところですが、7月1日、鮎友釣りが解禁になってからでないとわからない部分でもあります。 さらに、この夏の天候が冷夏など不順にならないことを祈るだけですね。 解禁当初のおとり鮎は、今までと同様に、余市郡漁業協同組合のふ化場で販売するそうです。ふ化場の電話番号は、0135−22−6345 です。 鮎釣り情報および鮎釣り用品は当店までどうぞ。  余市郡漁業協同組合さんが栽培公社さんの協力を得て、放流魚の生育状況を調べるため、脂ビレを切り落とした魚を放流してあるそうです。 釣り人の皆さんにお願いですが、脂ビレの無い鮎を釣った方は、場所と大きさをお知らせ下さい。 より良い友釣りをするための調査ですから、ご協力のほど、よろしくお願い致します。